林ブログ
誰にでも幸せになる道はあります。東明手相では、それぞれの人の長所に着目し、希望・勇気・自信を与える鑑定を心がけています。人生に迷ったとき、悩んだとき、幸せになるお手伝いをするのが運命コンサルタントです。
2021年09月01日更新
111.東明手相の特徴

同じ鑑定

東明手相には3大特徴があります。

 

1)理論 2)哲学 3)人間学  です。

 

『丘から線』を読むので同じ鑑定ができます。

 

東明手相では丘と線の定義と意味を確定しました。

丘の定義は場所のことです。手の平のふくらんだところではありません。

ふくらみは人によって違います。しかし、場所はだれでも同じところにあります。

 

たとえば、土星丘は中指の下にあたる部分のことです。

意味は「堅実、勤勉、努力」です。一言で言えば仕事です。

 

第二火星丘の意味は、一言で言えば忍耐です。

第二火星丘から土星丘に向かって線が伸びていれば、忍耐で仕事運がよくなると簡単に読むことができます。

 

希望の鑑定

長所を貴び、短所を忘れる』という哲学を鑑定に取り入れていますので、希望の鑑定ができます。

 

自分らしく生きると幸せになります。

長所に集中して伸ばしていくと成功します。

長所を大切にして、指摘するので希望の鑑定になります。

 

私は日々授業中に、この哲学を頭でわかっているだけでは「ダメ」と教えています。

日常の生き方にこの哲学を取り入れることによって、本当の本物の希望の鑑定をすることができます。

 

日常から、家庭内で、近所の人々と、親族の方々と、友人との関係においても、会社においても、

どんな組織の中においても、この『長所を貴び、短所を忘れる』の哲学を実践するのです。

 

人間関係が良くなるだけではなく、幸せになるのは自分です。

 

解決策の鑑定

線が悪い場合は人間学を取り入れているので、解決策の鑑定ができます。

 

結婚線の先端が二又に分かれている手相は別居離婚タイプです。

このタイプの人は、仕事運がとても良い方です。

パートナーと別々の方向を向いていますので、キャリアを積んで、仕事ができる人です。

 

この解決策は手相からではなく、人間学からのアドバイスです。

 

 

 

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